当サイトは、ペニーオークションの攻略・比較サイトです。ペニーオークションの中にはサクラがいるなど悪質なサイトもありますので、こちらでできるだけ健全サイトを紹介していきたいと思います。また、それにあわせて、落札するためのコツなども提供していきたいと考えております。いろいろな噂のあるペニーオークションですが、良質なサイトを選択し、きちんと利用していけば、かならずトクをすると考えてよろしいと思います。
当サイト、オススメオークション『
ホトオク』です。
こちらで管理人は実際に商品を落札したことがあります。このブログのタイトルになっている液晶テレビを落札しました。
ものすごく激安というわけではないですが、それでもポイント利用分も含めて、市場価格の半値以下で落札することができました。
ペニーオークションでまた入札暴走wwwww 定価3750円の商品が60705円www
「問題が発生したため中止しました」ばっかりの詐欺ペにオクサイトですね。
またIDが全員○○の○○となっていてサクラbot であることがあまりにも明確です。
入札額 入札者 入札タイプ
¥60,705 抱きとめるスフィンクス 入札
¥60,690 味気ないコオロギ 入札
¥60,675 抱きとめるスフィンクス 入札
¥60,660 しゃらくさいリス 入札
¥60,645 味気ないコオロギ 入札
¥60,630 しゃらくさいリス 入札
¥60,615 抱きとめるスフィンクス 入札
¥60,600 味気ないコオロギ 入札
¥60,585 抱きとめるスフィンクス 入札
¥60,570 しゃらくさいリス 入札
そしてその後、閉鎖してしまったようです。

このサイトを見てわかるとおり、ダメなサイトはちょっと注意すればすぐに見分けられるようですね。
ここではサクラbot の実例を紹介していきます。
ペニーオークションでサクラやbotが使用されている証拠 N-Styles
ふだんは、ユーザの動きを見て、サクラbot の存在を「予測」するしかないのですが、こちらでは、閉鎖したペニオクサイトからサクラの証拠を完全に把握した様子が書かれています。

上記のようなデータを手に入れ、それをすこしずつ謎解きのようにサクラbot の存在を明らかにしていく様子がスリリングです。
こちらのペニオクはあまりにユーザが集まらなかったために早い段階で潰れたようですが、みなさまにおかれましては、けっしてこういうサイトに騙されない様にしてください。
サクラBotが動いている場合、入札がどんどん違うIDで入札してきます。ユーザの自動設定入札だとしたら、IDは同一のものがある程度は存在するはず。あなたが欲しい商品を発見したら、入札状況を確認しましょう。
また人気の商品であれば、一気に複数の入札があるのが当たり前。
また、時間帯にも注意。本来、ユーザは夜に活動するのが当たり前なので、あまりに早い時間からユーザがすごく動いているとしたら、それは bot である確率がとても高いんです。
ひどいサイトだと、すべての商品を2人が順番に入札なんていう場合がありますが、それはおそらく完全に bot で落札をさせないようにしているわけです。
ペニーオークションのなかには、自動でサクラを制御し、落札させないようにしているサイトもあります。つまり、ユーザーが入力する自動入札とは別に、サイト運営側で決めた落札金額まで自動で対応し、落札をさせないようにしているわけです。
これは完全なる違法行為ですが、こちらから確かめる方法はありません。当サイトでは、かならず落札実績のあるサイトだけを紹介していきますので、ご安心ください。
また、裏のとれないようなペニオクサイトに決して騙されないようにしてください。
ペニーオークションは近年アメリカ、ヨーロッパなどで大人気の新しいタイプのオークションです。
一回の入札で落札できる人もいれば、100回入札しても落札できない人もいる「娯楽性」「ギャンブル性」の高い新しいオークションとなります。
よって必ず安く商品入手できることを保証するものではありませんので、ペニーオークションのメリット、デメリットをご理解した上でご自身の判断の元にオークションにご参加されることをお勧めします。
ペニーオークションはやはり、かなり多くの人間の注目を集めたサービスであり、攻略サイトや情報商材、自動入札ソフトなど、ペニーオークションを攻略するためのツールや情報などが時に有償で提供されています。
その情報によれば、たしかに落札しやすい時間帯というものは存在しているようです。
当然のことながら、落札しやすい時間帯は、人の少ない時間帯、競争相手のいない時間帯のことです。
つまり、「平日の深夜から早朝」となります。
裏をかえせば、平日の夕方以降0時ぐらいまで、そして週末などは、競争が激しい、「落札しづらい時間帯」ということになるでしょうか。
まずはこうした基本的な条件から整理してペニーオークションに挑むとよいでしょう。
市場価格より遥かに安い価格で落札が可能
全商品が新品未使用
落札後のトラブルが一切ない
商品を安く落札出来る事が一番のメリット!
最新の大型テレビが缶ジュース一本分の値段で落札される事は日常茶飯事。
ギャンブル性が高いと言えどパチンコの様に対マシンではない為、コツを覚え、しっかりとした戦略さえ練ってしまえば、簡単に落札する事が出来ます。
入札にお金が掛かる
落札出来なかったとしても、入札に使用した入札用仮想硬貨は返ってこない
相応のお金を使っても商品を落札出来ない場合がある
入札の際に手数料が発生するというのが一番のデメリット!
「必ず落札出来る訳ではない」というのは通常のオークションも同じなのですが、落札出来なかった場合は単純に入札手数料の払い損になります。
それとサービスの性質上、どのタイミングで落札出来るかはわかりません。
大金を使ったからといって落札出来る訳でもありませんし、逆にお金を使わなくても落札出来るという場合も十分にあります。
2010年あたりでいちどペニオクが終わってしまいました。いろいろ サクラやBOTなどのツールを使い、利用者の落札を阻止するような業者が多かったからですね。
ところがそのせいで、その後、優良業者が増えてきたんです。最近では本当にフェアに商売をしているペニオクが増えてきました。
ペニオクサイトは現在、ほとんどのメジャーなものが姿を消しています。
原因は様々あるとは思いますが、利用者のトラブルが絶えなかったことが主な理由です。
特に、結果的に落札できなかった場合でも、入札にかかった手数料が返金されない、というのが消費者の不満の的になっています。
こうした特徴があるため、運営側としては落札商品そのものよりも、むしろ手数料による収入を当て込んでいるフシがあります。
ですから、当然サクラの存在や、運営側による自演の自動入札が疑われるサイトが多かったのです。
広がるペニーオークションに罠 落札できず手数料取られ…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000580-san-soci
出品価格が安い代わりに、入札をするたびに手数料がかかるインターネットオークション「ペニーオークション」が広がりをみせている。新品の家電などが市場の9割引きで買えることもあり、利用者は増加。だが、落札できなければ入札手数料だけが取られることになり、利用には冷静な判断力が必要だ。
◆相談も増加傾向
国民生活センターによると、こうしたペニーオークションに関する相談は今年に入って増えている。「落札していないのに参加費(手数料)がかかるのはおかしい」「なかなか落札できないが、販売方法に問題はないか」といった内容が多いという。
日本でペニーオークションが広がったのは、ここ1年ほど。次々と新しいサイトがオープンするものの、サイトが有名になれば参加者も増える。“ライバル”が増えて落札が難しくなると、利用者は別の新しいサイトに流れる。利用者が減って閉鎖するサイトもあり、せっかく入札のために買った模擬通貨が無駄になるケースもある。
また、「お金を払って入札したからには入札手数料を回収しよう」と、意地でも落札しようとするケースも多い。その結果、落札額がはね上がり、多くの参加者が多額の手数料をとられることになる。
国民生活センターは7月、「安く落札できると入札を重ねても、入札手数料が積み重なり、最終的に落札できたとしても、手数料と落札価格を合計するとさほど安くなかったということになる可能性がある」とホームページで“警告”。利用規約を理解し、熱くなりすぎないよう呼びかけている。
5000円くらいかかっちゃったけど。
でも、普通に買うと12000円くらいかかっちゃうんですよね。
画面がけっこう大きくて可愛いし、電池の保ちがはんぱないです。
見た目もかわいい。
リストバンドをつけて時計みたいに使ってもかわいいですね。
商品詳細のページより入札する際に入札履歴が見れるサイトで、更に競り合っている相手が手動入札、もしくは自動入札が確認できる場合は、しばらく様子を伺い手動入札者のみになったときを狙って入札してみてください。
自動入札とは何でしょうか?
この自動入札のシステムとは自分があらかじめ「狙っている商品がいくらになるまでは入札し続ける」というようなことを自動で行ってもらうシステムです。
私個人的にはこの自動入札はオススメはしません。確実に商品を落札出来るのは間違いないのですが入札手数料がいくらあっても足りないですし最終的に莫大な金額がかかる可能性があるからです。
しかし中にはこの自動入札を使って落札を狙っているライバルがいます。この自動入札を相手に落札を狙うのはリスクが大きく現実的ではありません。
よって狙っている商品の入札履歴を見て自動入札しているライバルがいる場合は素直に諦める方が無難でしょう。
ペニオクでは、「コイン」が出品されていることがあります。
このコインは手数料そのものなので、お金を落札するのとおなじ。
1コインで1回の入札が出来るというシステムになっていることが多いのです。そのコインを安く買っておきます。
商品の落札にかかる前にそのコインを安く買うことで入札にかかる手数料が格段に安く済むことになります。
ペニーオークションをうまく使っていくならこのコインを先に落札することがコストをかけずに落札することに繋がります。
このコインの入札には手数料がかからないことが多いので安心して落札することが出来、ペニーオークション初心者の方の練習にもなります。
ペニーオークションはとにかく手数料をかけずに参加することが重要となっています。